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--■Paso
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【古物商許可】
秋田県公安委員会
第231210000952号
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--免責事項・厳守事項--
1.救出対象の拡張子が特殊な場合、(独自の拡張子を利用しているソフトなどです) や当方で利用していない拡張子の場合は閲覧ができないため当方での閲覧確認は不可能となります。当方から救出データをお渡しした後、ご自分で確認いただく必要があります
2.障害のある装置やメディアでは、電源を投入したり、スキャンしただけで障害の状態がさらに悪化する場合があります。細心の注意を払って作業していますが、万一当店の作業によって障害メディア・装置原本の状態がさらに悪化したとしても、免責をされる事をご承認願います
通常は障害のあるハードディスクは本体から取り出した状態でお預かりします。もしパソコンごとお預かりする場合は、細心の注意を払って分解しますが、それでもパソコンの嵌め込み部分のゆるみ、少々の部品の折れなど機能に影響をおよぼさない範囲での部材損傷に対しては免責される事をご承認願います
消去データに対する判断基準について
通常は消去直後であれば問題はありません
※上書きなどをしてしまったと言う時ですが
消去、上書きですが※期日と期間については関係はありません
上書きされていても程度により差があります
全域を書き換え消去をなんども繰り返したなどは別ですがたいていの場合は極端な状態を繰り替えしていなければ
★一般的には部分的な利用と作業となり
★一部には不可の部分もあるとは思いますが
★多数が助かっている場合もあります
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ですので回答とすると「上書き程度により差がある』と言う内容となります
また復元はできますが復元できる程度にも当然ですが差が出てきます
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★お願い★
救出、修復の問い合わせや、修理依頼をくださる場合ですが、最低でも拡張子(もしくはご利用ソフト名)、収録されている容量などをご連絡ください、(解る限りで結構です。)
正確に判断し「問い合わせへの回答」や「調査結果」のご連絡のためにもお願いします
※HDDなどが基盤修復やファイル形式などの修復を試みてもアクセスできない場合の救出不能の場合、費用は請求いたしません。返送料のみ着払いにさせていただきます。
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また、故障や間違って消去した直後の依頼で無い場合、その後、録画などに使用した場合はデータの復元は非常に難しくなります。
ご依頼の中にはトラブル後に再使用するなどしデータの上書きがされご希望に添えない事例があります。ご依頼いただく場合はトラブルなどの後は手をつけず、直ぐにご依頼ください
作業について
※作業開始後のキャンセルはできません。基本作業料金を申し受けます
作業についてはパーテーションテーブル(ファイルシステム)が認識できない状態のもの (もしくは一部の消去データの復元など) はルート上からのデータの救出(吸出)と違い消失データの復元作業となります。作業日数的には5〜10日程度の時間が必要です
※パソコン本体をお送りいただいてのデータの救出の場合、救出したデータを本体へ戻す作業までは含まれて降りません。ご自分で必要データを確認し戻して頂くことになります
すでに救出作業開始後にお客様の事情で救出作業中止の場合は、作業完了報告後のキャンセルはお受けできません。基本料金を申し受けます。
※usbメモリーなどの物理的破損や障害の場合、データを救出する場合には再利用ができなくなるものもあります。(ケースなどを割らなければ基板を取り出せないものがあるためです)それらの事があることをご承知ください
※修復、救出作業行為は、よりデータの劣化、機具の劣化などの可能性もあります、それらをご承知の上、ご依頼を願います。当方では修復、救出結果については如何なる責任、債務は負いません
■HDD移行サ−ビスで中身をそのまま移植しHDDの容量を大きくする場合、※注別途HDDが必要となります
DVD.HDDレコーダーの場合
★お引渡しするデータはDVD-Rに収録しお渡しいたします
★拡張子VRO形式については、mpgに変換収録しPCで確認いただける状態でお引渡しいたします
--HDDレコーダーでのご注意--
★HDDレコーダーの救出、復元は通常はDVD-Rで、データ量が多い場合は別HDD (別料金もしくは持ち込み) に収録しお送りいたします
この場合、収録しお送りしたHDDをHDDレコーダーに取り付けても殆どの場合は再生は出来ません
※民生機のHDDレコーダーはパソコンに接続し利用することを想定していません
※ELECOMなどで発売しているポータブルタイプのHDDビデオプレーヤーなどはWin.Macなどで再生可能です
★HDDレコーダーの場合、容量が小さな場合はDVD-Rで、容量が多い場合はHDD(別料金もしくは持ち込み)となります。ただし、HDDに収録しお送りした場合、この収録しお送りしたHDDはレコーダーに接続しても再生はできません。このデータを収録しお送りしたHDDをパソコンに接続しDVD-RやRW.RAMなどに再編集し、それらからHDDレコーダーに記録しなおしていただく作業が必要になります
※UDF2.0フォーマットに対応したDVDシステムが必要となります
HDDレコーダーの記録されているデータファイル形式そのものははWindowsパソコンなどで取り扱うことが出来ますが通常のHDDレコーダーの場合、直接の操作はHDDのフォーマットの種類が違うためWindowsでは認識、操作ができません。当方からデータ収録しお送りするHDDはFAT32形式かNTFSでフォーマットし、データを収録しお送りいたします
当方ではデータの復元、救出はできますがHDDレコーダーのHDDへの編集作業まではおこなってはおりません
-----救出設備と編集の設備は仕様がまったく違います-----
HDDレコーダの復元、救出で良くある問合せとして
良く頂く問合せとして『料金の見積依頼』がありますが掲示している以外は別にデータ収録用HDDを当方で準備する以外の場合は加算はありません
またHDDの調査時間及び修復、復元作業の所要時間とすると通常調査に2日、異常が発見された場合は3〜4日程度、救出、復元などには対象容量を40〜50Gで割った数字に1〜2程度を加算した数値が目安の作業日数となります
収録していデータ数/内容/容量については大体で結構です
必要な内容は必ずご連絡ください
また中の1つのデータについてのみ欲しい内容が良くございますが、それらについては「極端なデータ容量」となるため「個々のデータ」についての細部確認調査までは、当方では不可能です。(過去の記録として4.700個の中の1個を依頼された事例がありましたが、その調査に対し掛かり切りになる時間がありません(
これらの場合は、復元データが大体のデータの再生の可否でのみ調査させていただきます
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