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--■Paso
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ご協力をお願いします
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(社)日本臓器移植ネットワーク
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関連サイト
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1.救出対象の拡張子が特殊な場合、(独自の拡張子を利用しているソフトなどです) や当方で利用していない拡張子の場合は閲覧ができないため当方での閲覧確認は不可能となります。当方から救出データをお渡しした後、ご自分で確認いただく必要があります
2.障害のある装置やメディアでは、電源を投入したり、スキャンしただけで障害の状態がさらに悪化する場合があります。細心の注意を払って作業していますが、万一当店の作業によって障害メディア・装置原本の状態がさらに悪化したとしても、免責をされる事をご承認願います
通常は障害のあるハードディスクは本体から取り出した状態でお預かりします。もしパソコンごとお預かりする場合は、細心の注意を払って分解しますが、それでもパソコンの嵌め込み部分のゆるみ、少々の部品の折れなど機能に影響をおよぼさない範囲での部材損傷に対しては免責される事をご承認願います
消去データに対する判断基準について
通常は消去直後であれば問題はありません
※上書きなどをしてしまったと言う時ですが
消去、上書きですが※期日と期間については関係はありません
上書きされていても程度により差があります
全域を書き換え消去をなんども繰り返したなどは別ですがたいていの場合は極端な状態を繰り替えしていなければ
★一般的には部分的な利用と作業となり
★一部には不可の部分もあるとは思いますが
★多数が助かっている場合もあります
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ですので回答とすると「上書き程度により差がある」と言う内容となります
また復元はできますが復元できる程度にも当然ですが差が出てきます
★この「程度」については個人の主観的な「差」が存在します、納品を依頼された場合、納品後に一番トラブルに成り易い問題点と考えられます。
●相当程度、上書きされいる状態で「総ての救出」を要望される場合は最初から話しにはなりませんが
部分的にしか救出できていなくても諦めていたので納得できる方もいれば、程度によっては救出結果の納品を諦める方など、その程度に対し個人差が存在します
●中には当方の通常判断とし「この状態では納品は不可」と判断する内容であっても「必要」とされる方も存在いたします。極端な事例ですが160Gのデータの内の10分に満たない分割されたデータを必要とされた事例もあります
上記のように「主観」には大きく「個人差」が存在します、またその個人差も、その時の依頼者の環境、感情により一律ではありません
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充分にご考慮の上ご判断ください。納品後の当方の対応はページ内の記載の通りとなります
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★お願い★
救出、修復の問い合わせや、修理依頼をくださる場合ですが、最低でも拡張子(もしくはご利用ソフト名)、収録されている容量などをご連絡ください、(解る限りで結構です。)
正確に判断し「問い合わせへの回答」や「調査結果」のご連絡のためにもお願いします
※HDDなどが基盤修復やファイル形式などの修復を試みてもアクセスできない場合の救出不能の場合、費用は請求いたしません。返送料のみ着払いにさせていただきます。
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また、故障や間違って消去した直後の依頼で無い場合、その後、録画などに使用した場合はデータの復元は非常に難しくなります。
ご依頼の中にはトラブル後に再使用するなどしデータの上書きがされご希望に添えない事例があります。ご依頼いただく場合はトラブルなどの後は手をつけず、直ぐにご依頼ください
作業について
※作業開始後のキャンセルはできません。基本作業料金を申し受けます
作業についてはパーテーションテーブル(ファイルシステム)が認識できない状態のもの (もしくは一部の消去データの復元など) はルート上からのデータの救出(吸出)と違い消失データの復元作業となります。作業日数的には5〜10日程度の時間が必要です
※パソコン本体をお送りいただいてのデータの救出の場合、救出したデータを本体へ戻す作業までは含まれて降りません。ご自分で必要データを確認し戻して頂くことになります
すでに救出作業開始後にお客様の事情で救出作業中止の場合は、作業完了報告後のキャンセルはお受けできません。基本料金を申し受けます。
※usbメモリーなどの物理的破損や障害の場合、データを救出する場合には再利用ができなくなるものもあります。(ケースなどを割らなければ基板を取り出せないものがあるためです)それらの事があることをご承知ください
※修復、救出作業行為は、よりデータの劣化、機具の劣化などの可能性もあります、それらをご承知の上、ご依頼を願います。当方では修復、救出結果については如何なる責任、債務は負いません
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